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馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
●馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
西山 啓道 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4821108550/maruruchan-22
あらかじめ断っておかないといけないことが。
この本の作者はネットワークビジネスをされています。
私はネットワークビジネスは嫌いなので、そこ以外を読んでます。
書評もその部分を差し引いて読んでいただければと思います。
★━━━こう思ったら読め!━━━━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『馬鹿が成功するには?』
┃
┃ 成功=凡人じゃない人がすぐに関連づけられますものね。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
☆気になったキーワード
『馬鹿−成功−魔法』
『今、何をする?』
『潜在意識』
『人生は1回』
★━━━━本の著者への疑問━━━━━━━━━━━━━━━━★
┃ 『馬鹿死にしないためにやるべきことは?』
┃
┃ 馬鹿のまんま、何も成し遂げないわけにはいきません
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
☆本から得た気づき
▼『今、何をする?−成功をオーダーしよう』
「願望がある」ということと「願望を強く望みながら行動する」
ことはぜんぜん違います。
ただ思っているだけでなく「成功」をオーダーして自分でそれを
つくりださないと。
そのために、「今自分はなにをするのがいいのか?」を考えないと
いけないんですね。
私の場合にはセルフブランドをつくるために、
「エンビジ」=エンジニアがビジネス書を斬る
を創刊したわけです。
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▼『夢アンテナ』
どんな人と付き合う?どこに行けば?自分はどんなスキルアップをしておく?
をちゃんと考えて「夢アンテナ」を立てていれば
必要なときに、必要な出来事がおきます。
そういう意味で、もう後3年早くこういうことを考えて
始められていれば、よかったのにな?とアンテナを立てなかったことを
ちょっと後悔している自分もいます。
けれども過去を振り返っても仕方ないので、未来に向けて
自分のアンテナを立てないと。
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▼『ドリームチームを作ろう』
自分ひとりでできることには限界があります。
だから、お互いの力をMAXに引き出すことのできるチーム
=ドリームチームを自分の身の回りでつくろう。
自分のやっていきたいことのビジョンを明確にしていかないと
チームなんてものはできないですよね。
ちゃんとした発信力をつけたい!
★━━━この本を読んで自分が決意したこと━━━━━━━━━★
┃ 『自分にとってのドリームチームを探す』
┃
┃ そのために、自分の「セールスポイント」「ビジョン」
┃ を作り上げよう。
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
●馬鹿は死んでも馬鹿―富と自由を生む鉄則
西山 啓道 (著)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4821108550/maruruchan-22
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